しなぷすのハード製作記

MGLCDライブラリリリースノート

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2016年08月13日 更新。

Ver0.42(2016/08/13アップデート)

SetLcdBiasRatio関数でコントラストの調整ができないバグを修正した。

Ver. 0.41(2016/06/03アップデート)

AQM1248Aに固有の関数(SetRegulatorVoltage関数とSetVolumeResistor関数)を追加した。

GH12864-20に固有の関数(SetLcdBiasRatio関数とSetVbiasPotentiometer関数)を追加した。

InvertDisplay関数を追加した。

Ver. 0.40 (2016/05/19アップデート)

新たにAQM1248AとGH12864-20の2つのLCDモジュールに対応した。

ヘッダファイルのファイル名がmglcd.hからMGLCD.hになるなど、以前のバージョンと、若干の非互換性が生じた。詳しい事は、サイト上の説明を読むこと。

Ver. 0.34A (2015/05/26アップデート)

Ver 0.34をArduino IDE 1.6.Xで利用すると、コンパイル時にエラーが出る不具合を修正した。それ以外の変更は無い。液晶画面にはVer 0.34と表示される。

Ver. 0.34 (2013/08/10アップデート)

Arduino Leonardoに対応した。

Ver. 0.33 (2013/08/05アップデート)

WaitForButtons関数を追加した。

サンプルスケッチのフォルダを、デバイス別に分けた。

Ver. 0.32 (2013/07/28アップデート)

SetCodeMode関数とGetCodeMode関数を追加した。

Ver. 0.31 (2013/07/10アップデート)

MGLCD_SCROLLモードにおいて、画面の最下行で2回続けて改行すると画面の表示がおかしくなる不具合修正した。

SerialLcd.inoがコンパイルエラーになる不具合を修正した。

Ver. 0.30 (2013/07/02アップデート)

S12232ZAの画面書き込みのタイミングを変更し、安定動作するようにした。

Serial MGLCDのファームウェアのファイル名をSerialGlcd.inoからSerialMglcd.inoに変更した。

Serial MGLCDのファームウェアを変更。RXピン(0番ピン)のプルアップ抵抗を有効にした。

TLcdPinAssignTable型変数のピン指定のエラーチェックを厳しくした。

シリアル経由でLCDをつなぐ場合、ファームウェアとライブラリのバージョンの整合性のチェックを、Arduino側ではなく、LCD制御マイコン側が行うようにした。

シリアル経由でLCDをつなぐ場合、ファームウェアとライブラリのバージョンが一致していないと、LCDの画面に警告文が表示されるようにした。

Ver. 0.23 (2013/05/20アップデート)

Arduino IDE 1.0.4でmglcd_serialの通信がうまくいかないのを修正。

mglcd_serialの最高通信速度を1Mbpsから500kbpsに下げた。

Serial MGLCDのファームウェアを修正。起動時のメッセージを"Serial GLCD"から"Serial MGLCD"に変更した。

Ver. 0.22 (2013/04/13アップデート)

正式公開初バージョン

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書名:Arduino 電子工作
ISBN:978-4-7775-1941-5
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