Syn BASICのプログラムの作り方(5)

このページをスマートフォンなどでご覧になる場合は、画面を横長にする方が読みやすくなる事があります。
目次へ  前のページへ (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) 次のページへ
2022年12月06日 公開

記事きじにふりがなを付つけたいときは、次つぎのチェックボックスをクリックしてください。

2.プログラムモードでプログラムを作つくってみよう

これまでは、命令めいれいや文ぶんを直接ちょくせつ入力にゅうりょくして、入力にゅうりょく後ご直すぐに実行じっこうするダイレクトモードでBASICベーシックを使つかう方法ほうほうについて説明せつめいしてきました。この章しょうでは、命令めいれいや文ぶんに行番号ぎょうばんごうを付つけ、一旦いったんメモリに記憶きおくしておき、後あとにRUNラン命令めいれいで、記憶きおくしていた命令めいれいや文ぶんをまとめて実行じっこうする、プログラムモードの使つかい方かたの説明せつめいをします。

2-1.何度なんども実行じっこうしたい命令めいれいや文ぶんに行番号ぎょうばんごうを付つけてプログラムにする方法ほうほう

画面がめんにこんにちはと表示ひょうじするには、PRINTプリント "こんにちは"ENTERエンターと入力にゅうりょくすればいいのですが、こんにちはを表示ひょうじする事ことが度たび々あるなら、こんにちはを表示ひょうじするPRINTプリント文ぶんを、コンピュータに記憶きおくさせておく事ことができます。

命令めいれいや文ぶんをコンピュータに記憶きおくさせておくには、その命令めいれいや文ぶんの前まえに、0以上いじょうの整数せいすうを付つけます。この0以上いじょうの整数せいすうを、行番号ぎょうばんごうと呼よびます。

参考さんこう:0を行番号ぎょうばんごうに使つかえないBASICベーシックもありますが、Synシン BASICベーシックは0も行番号ぎょうばんごうとして使つかえます。また、行番号ぎょうばんごうに使つかえる整数せいすうの上限じょうげんは、Synシン BASICベーシックの場合ばあい、9007199254740991(=253-1)です。行番号ぎょうばんごうの上限じょうげんが約やく65000(≒216)のBASICベーシックが多おおいですが、Synシン BASICベーシックは216よりも大おおきな数かずを行番号ぎょうばんごうとして使つかえます。

実際じっさいに、行番号ぎょうばんごうの付ついたPRINTプリント文ぶんを入力にゅうりょくしてみましょう。画面がめん20で、10 PRINTプリント "こんにちは"ENTERエンターと入力にゅうりょくしてみてください。なお、行番号ぎょうばんごう(10)とPRINTプリントの間あいだにはスペースが必要ひつようです。スペースを入いれずに10PRINTプリントと入力にゅうりょくすると、エラーになります。

画面20、練習れんしゅう用よう画面がめん

10 PRINTプリント "こんにちは"ENTERエンターと入力にゅうりょくしてください。

正ただしく入力にゅうりょくすると、実行じっこう例れい28の様ような画面がめんになっているはずです。

Syn BASIC Version 0.31α ©2021-2022 Hiroshi Tanigawa(Synapse)
Ok
10 PRINT "こんにちは" ← 入力したPRINT文
 ← なにも表示されない
実行例28、10 PRINTプリント "こんにちは"を入力にゅうりょくした様子ようす

行番号ぎょうばんごうを付つけずにPRINTプリント "こんにちは"ENTERエンターと入力にゅうりょくした場合ばあいは、入力にゅうりょく直後ちょくごにこんにちはと表示ひょうじされますが、10 PRINTプリント "こんにちは"ENTERエンターと、行番号ぎょうばんごうを先頭せんとうに付つけた場合ばあいは、何なにも表示ひょうじされない事ことが分わかります。

入力にゅうりょくしたPRINTプリント文ぶんを実行じっこうして画面がめんにこんにちはと表示ひょうじするためには、続つづいてRUNランENTERエンターと入力にゅうりょくします。

画面がめん20で、続つづけてRUNランENTERエンターと入力にゅうりょくしてみてください。入力にゅうりょくすると、実行じっこう例れい29の様ような画面がめんになるはずです。

Syn BASIC Version 0.31α ©2021-2022 Hiroshi Tanigawa(Synapse)
Ok
10 PRINT "こんにちは"
RUN ← 入力したRUN命令
こんにちは ← PRINT文の実行結果
Ok
実行例29、RUNラン命令めいれいを入力にゅうりょくした様子ようす

コンピュータに記憶きおくさせておいた行番号ぎょうばんごう付つきの命令めいれいや文ぶんの事ことを、プログラムと呼よびます。また、プログラムを実行じっこうするためのRUNランという命令めいれいを、RUNラン命令めいれい(RUNランコマンド)と呼よびます。

コンピュータにプログラムを記憶きおくさせておくと、RUNラン命令めいれいで何度なんどでもそのプログラムを実行じっこうする事ことができます。

画面がめん20で、もう一度いちどRUNランENTERエンターと入力にゅうりょくしてみてください。実行じっこう例れい30の様ように、再ふたたびこんにちはと表示ひょうじされるはずです。

Syn BASIC Version 0.31α ©2021-2022 Hiroshi Tanigawa(Synapse)
Ok
10 PRINT "こんにちは"
RUN
こんにちは
Ok
RUN ← もう一度入力したRUN命令
こんにちは ← 再びプログラムが実行されてこんにちはと表示される
Ok
実行例30、もう一度いちどRUNラン命令めいれいを入力にゅうりょくした様子ようす

コンピュータが、どの様ようなプログラムを記憶きおくしているかを調しらべるには、LISTリスト命令めいれいを使つかいます。

画面がめん20で、続つづけてLISTリストENTERエンターと入力にゅうりょくしてみてください。実行じっこう例れい31の様ように、最初さいしょに入力にゅうりょくした10 PRINTプリント "こんにちは"というプログラムが表示ひょうじされるはずです。

Syn BASIC Version 0.31α ©2021-2022 Hiroshi Tanigawa(Synapse)
Ok
10 PRINT "こんにちは"
RUN
こんにちは
Ok
RUN
こんにちは
Ok
LIST ← 入力したLIST命令
10 PRINT "こんにちは" ← プログラムが表示される
Ok
実行例31、LISTリスト命令めいれいを入力にゅうりょくした様子ようす

"LISTリスト"を日本語にほんごにすると「リスト」になります。リストは、普通ふつう、表ひょうの事ことを事ことを指さします。(「持もち物もの表ひょう」の事ことを「持もち物ものリスト」なんて言いったりしますね)

プログラミングの世界せかいでは、リストというと、プログラム全体ぜんたいを表示ひょうじした物もの(あるいは印刷いんさつした物もの)を指さします。(何なんのリストかを明示めいじしたい場合ばあいは、「プログラムリスト」と言いったりもします) BASICベーシックのLISTリスト命令めいれいは、プログラムリストを表示ひょうじする命令めいれいなのです。

2-2.複数ふくすうの命令めいれいや文ぶんからなるプログラムの作つくり方かた

前節ぜんせつでは、画面がめんにこんにちはと表示ひょうじするプログラムを作つくりました。この章しょうでは、複数ふくすうのPRINTプリント文ぶんからなるプログラムを作つくってみます。

まず、1行ぎょうのプログラムを入力にゅうりょくしてみます。画面がめん21で、10 PRINTプリント "こんにちは"ENTERエンターと入力にゅうりょくし、その後あとにLISTリストENTERエンターと入力にゅうりょくしてください。実行じっこう例れい32の様ような画面がめんになるはずです。

画面21、練習れんしゅう用よう画面がめん

10 PRINTプリント "こんにちは"ENTERエンターと入力にゅうりょくした後あとに、続つづけてLISTリストENTERエンターと入力にゅうりょくしてください。

Syn BASIC Version 0.31α ©2021-2022 Hiroshi Tanigawa(Synapse)
Ok
10 PRINT "こんにちは" ← 入力したプログラム
LIST ← LIST命令を入力
10 PRINT "こんにちは" ← コンピュータが記憶しているプログラム
Ok
実行例32、1行ぎょうのプログラムを入力にゅうりょくし、それをLISTリスト命令めいれいで表示ひょうじした様子ようす。

引ひき続つづいて、画面がめん21で20 PRINTプリント "こんばんは"ENTERエンターと入力にゅうりょくし、その後あとにLISTリストENTERエンターと入力にゅうりょくしてください。実行じっこう例れい33の様ような画面がめんになるはずです。

Syn BASIC Version 0.31α ©2021-2022 Hiroshi Tanigawa(Synapse)
Ok
10 PRINT "こんにちは"
LIST
10 PRINT "こんにちは"
Ok
20 PRINT "こんばんは" ← 2行目のプログラムを入力
LIST ← LIST命令を入力
10 PRINT "こんにちは"
20 PRINT "こんばんは" ← プログラムに2行目が加わった
Ok
実行例33、2行ぎょうのプログラムを入力にゅうりょくした後あとにLISTリスト命令めいれいを実行じっこうした様子ようす。

LISTリスト命令めいれいを実行じっこうすると、10 PRINTプリント "こんにちは"と20 PRINTプリント "こんばんは"の2行ぎょうが表示ひょうじされます。この事ことから分わかる様ように、入力にゅうりょく済ずみのプログラムには使つかわれていない行番号ぎょうばんごうを先頭せんとうに付つけて、命令めいれいや文ぶんを入力にゅうりょくすると、それが新あたらしい行ぎょうとして、プログラムに追加ついかされます。

ここで、プログラムを実行じっこうするために、画面がめん21でRUNランENTERエンターと入力にゅうりょくしてください。実行じっこう例れい34の様ような画面がめんになるはずです。

Syn BASIC Version 0.31α ©2021-2022 Hiroshi Tanigawa(Synapse)
Ok
10 PRINT "こんにちは"
LIST
10 PRINT "こんにちは"
Ok
20 PRINT "こんばんは"
LIST
10 PRINT "こんにちは"
20 PRINT "こんばんは"
Ok
RUN ← RUN命令を入力
こんにちは ← 10行の実行結果
こんばんは ← 20行の実行結果
Ok
実行例34、入力にゅうりょく済ずみの2行ぎょうのプログラムをRUNラン命令めいれいで実行じっこうした様子ようす。

先さきに10行ぎょう(行番号ぎょうばんごうが10の行ぎょう)が実行じっこうされて、画面がめんにこんにちはと表示ひょうじされます。そして次つぎに、20行ぎょうが実行じっこうされて、画面がめんにこんばんはと表示ひょうじされます。この様ように、プログラムは、行番号ぎょうばんごうの小ちいさい順じゅんに実行じっこうされます。同様どうように、LISTリスト命令めいれいでプログラムを画面がめんに表示ひょうじする場合ばあいにも、行番号ぎょうばんごうが小ちいさい順じゅんに表示ひょうじされます。

ここで、こんにちはの前まえに、おはようと表示ひょうじする様ように、プログラムを変更へんこうしてみましょう。こんにちはの前まえにおはようと表示ひょうじするのですから、おはようと表示ひょうじするPRINTプリント文ぶんは、10行ぎょうよりも前まえに実行じっこうする必要ひつようがあります。そのためには、10よりも小ちいさい数かずを行番号ぎょうばんごうにして、PRINTプリント文ぶんを入力にゅうりょくする必要ひつようがあります。

ここでは、新あたらしいPRINTプリント文ぶんの行番号ぎょうばんごうを5として、入力にゅうりょくしてみます。画面がめん21で5 PRINTプリント "おはよう"ENTERエンターと入力にゅうりょくし、次つぎにLISTリストENTERエンターしてください。実行じっこう例れい35の様ような画面がめんになるはずです。

10 PRINT "こんにちは"
LIST
10 PRINT "こんにちは"
Ok
20 PRINT "こんばんは"
LIST
10 PRINT "こんにちは"
20 PRINT "こんばんは"
Ok
RUN
こんにちは
こんばんは
Ok
5 PRINT "おはよう" ← 5行を追加
LIST ← LIST命令を入力
5 PRINT "おはよう" ← 5行が追加されている
10 PRINT "こんにちは"
20 PRINT "こんばんは"
Ok
実行例35、5行ぎょうを追加ついかした後あとにLISTリスト命令めいれいでプログラムを表示ひょうじした様子ようす

実行じっこう例れい35の様ようを見みると、5行ぎょうが10行ぎょうの前まえに追加ついかされているのが分わかります。

参考さんこう:実行じっこう例れい35を見みると、Synシン BASICベーシックが起動きどうした時ときに表示ひょうじされるSynシン BASICベーシック Versionバージョン…という表示ひょうじが消きえている事ことが分わかります。Synシン BASICベーシックの画面がめんの行ぎょう数すうは、デフォルトで20行ぎょうになっています。ユーザーがSynシン BASICベーシックに入力にゅうりょくした文字もじや、Synシン BASICベーシックが表示ひょうじしたメッセージ等とうが合計ごうけいで20行ぎょうを超こえると、画面がめん上部じょうぶの古ふるい情報じょうほうから消きえていきます。

ここで画面がめん21でRUNランENTERエンターと入力にゅうりょくすると、実行じっこう例れい36に示しめす様ように、ちゃんとおはよう、こんにちは、こんばんはの順じゅんに表示ひょうじされます。

LIST
10 PRINT "こんにちは"
20 PRINT "こんばんは"
Ok
RUN
こんにちは
こんばんは
Ok
5 PRINT "おはよう"
LIST
5 PRINT "おはよう"
10 PRINT "こんにちは"
20 PRINT "こんばんは"
Ok
RUN ← RUN命令を入力
おはよう ← 5行の実行結果
こんにちは ← 10行の実行結果
こんばんは ← 20行の実行結果
Ok
実行例36、5行ぎょうを追加ついかしたプログラムを実行じっこうした様子ようす

プログラム中なかのある行ぎょう(例たとえば10行ぎょう)とその次つぎの行ぎょう(例たとえば20行ぎょう)の間あいだに、新あたらしい行ぎょうを挿入したい場合ばあい、それらの行ぎょうの行番号ぎょうばんごう(10と20)の間あいだの数かず(例たとえば15)を行番号ぎょうばんごうにして、新あたらしい行ぎょうを入力にゅうりょくすればいいのは、もうお分わかりだと思おもいます。この様ように、後あとからプログラムの行ぎょうを間あいだに挿入する可能性かのうせいがある場合ばあい、行番号ぎょうばんごうを0、1、2、3、…と順じゅんに付つけてしまっていては、新あたらしい行ぎょうを挿入しようがなくなります。こういう理由りゆうで、行番号ぎょうばんごうは10、20、30、40、…という具合ぐあいに、10から始はじまって、10ごとに付つけていく習慣しゅうかんがあります。

【コラム】プログラムの行ぎょうについて

プログラムは、いくつかの行ぎょうが集あつまってできています。ここで行ぎょうと呼よぶのは、行番号ぎょうばんごうで始はじまって、入力にゅうりょくの際さいにENTERエンターを入力にゅうりょくする直前ちょくぜんまでに入力にゅうりょくした内容ないよう全すべての事ことです。画面がめん上うえで1行ぎょうに表示ひょうじされているかどうかは関係かんけいありません。

こういう説明せつめいを聞きいても、意味いみが理解りかいしにくいと思おもいますので、具体ぐたい的てきな例れいを挙あげて説明せつめいします。

Synシン BASICベーシックの画面がめんは、デフォルトの状態じょうたいでは、横よこ方向ほうこうに半角はんかく文字もじが40文字もじ(全角ぜんかく文字もじなら20文字もじ)収おさまるサイズに設定せっていされています。そのため、長ながい文字もじ列れつを表示ひょうじするPRINTプリント文ぶん等とうを入力にゅうりょくすると、画面がめんの横よこ幅はばに収おさまらない事ことがあります。

例れいとして、天てんは人ひとの上うえに人ひとを造つくらず、人ひとの下したに人ひとを造つくらずという、全角ぜんかく文字もじで21文字もじの文字もじ列れつをPRINTプリント文ぶんで表示ひょうじする事ことを考かんがえます。この文字もじ列れつは、画面がめんの横よこ幅はばに収おさまらないので、この文字もじ列れつを表示ひょうじするプログラム(10 PRINTプリント "天てんは人ひとの上うえに人ひとを造つくらず、人ひとの下したに人ひとを造つくらず")も画面がめんの横よこ幅はばに収おさまらず、Synシン BASICベーシックに入力にゅうりょくすると、実行じっこう例れい37に示しめす様ように、画面がめん上うえで2行ぎょうにわたってしまいます。

Syn BASIC Version 0.31α ©2021-2022 Hiroshi Tanigawa(Synapse)
Ok
10 PRINT "天は人の上に人を造らず、人の下
に人を造らず"
実行例37、長ながい文字もじ列れつを表示ひょうじするプログラムを入力にゅうりょくした様子ようす

この様ように、画面がめん上うえでは2行ぎょうにわたって表示ひょうじされているものの、プログラムの行ぎょうとしては、10 PRINTプリント "天てんは人ひとの上うえに人ひとを造つくらず、人ひとの下したに人ひとを造つくらず"で1行ぎょうです。

ところで、プログラムを構成こうせいする行ぎょうの数かずを〇行ぎょう(〇には数字すうじが入はいる)と表現ひょうげんする事ことがあります。例たとえば、実行じっこう例れい37で入力にゅうりょくしたのは、1行ぎょうのプログラムです。

一方いっぽうで、プログラム中なかの特定とくていの行ぎょうを話題わだいにする時ときに、その行ぎょうの行番号ぎょうばんごうを使つかって〇行ぎょう(〇には行番号ぎょうばんごうが入はいる)と呼よぶ事ことがあります。例たとえば、実行じっこう例れい37の例れいだと、天てんは人ひとの上うえに…と表示ひょうじしている行ぎょうは10行ぎょうです。

この様ように、数字すうじ+行ぎょうで表あらわされているのは、プログラムの行ぎょう数すうの場合ばあいと、その行番号ぎょうばんごうが付ついた特定とくていの行ぎょうの場合ばあいがありますが、どちらを表あらわしているかは文脈ぶんみゃくで判断はんだんする必要ひつようがあります。

次のページでは、プログラムを間違まちがって入力にゅうりょくしてしまった場合ばあいに、訂正ていせいする方法ほうほうや、特定とくていの行ぎょうを消去しょうきょする方法ほうほうについて説明せつめいします。

目次へ  前のページへ (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) 次のページへ

このページで使われている用語の解説

関連ページ

PCBgogoのバナー
Arduino 電子工作
このサイトの記事が本になりました
ISBN:978-4-7775-1941-5
→工学社の書籍の内容の紹介ページ
本のカバーの写真か書名をクリックすると、Amazonの書籍購入ページに移動します。
電子工作で学ぶ論理回路入門
このサイトの中の人が書いた本です。
ISBN:978-4-7775-2280-4
→工学社の書籍の内容の紹介ページ
→この本の紹介記事
本のカバーの写真か書名をクリックすると、Amazonの書籍購入ページに移動します。